腰痛

2019年1月30日

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになる時には、筋肉、じん帯が炎症やハレを起こしている時もありますが、筋肉、じん帯が、どうして炎症やハレを起こすのか、原因があります。その原因とは、骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレが起きているからです。

●低周波治療器や電器で腰の痛みを楽にできても、骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが残っています。しかも歪みや開きや背骨のズレを起こした原因も別にあります。

●病院で注射を打って楽になっても、骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが残っています。しかも歪みや開きや背骨のズレを起こした原因も別にあります。

●湿布を貼ったりして腰の痛みが緩和されても、骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが残っています。しかも歪みや開きや背骨のズレを起こした原因も別にあります。

●整体院やカイロプラクティック院でボキボキして腰痛が緩和しても、歪みや開きや背骨のズレを起こした原因が残っています。

ご予約・相談は093-962-9133  携帯番号を用意して『ホームページを見た』と言って下さい

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどは

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどがある時には、必ず骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレがありますが、姿勢でも起きる事はありません。骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが起きるのは、毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。それは疲れやストレスです。

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスは体の弱い部分にたまっていくと骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレになります。歪みや開きや背骨のズレになった時に、重たいものを持ったり、中腰をしたり、柔らかい布団に寝たりしたときに腰が痛くなります。骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレがなくて痛みになる事はありません。

座り方で、骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが起きる事もありません。

疲れやストレスと言うのは人の体の弱い部分にたまっていきますから、腰痛の方の弱い部分と言うのが、どこなのか、です。

腎臓の弱さが腰痛になる

骨盤には骨盤を固定している筋肉があります。色々な固定している筋肉がありますが腰の痛みに関係しやすく骨盤を歪ませたり開かせたり背骨のズレを起こすのは大腰筋、腸骨筋が主です。

この大腰筋、腸骨筋と言う筋肉がバランスが悪くなると、骨盤が不安定になります。この不安定が歪みや開き、背骨のズレを起こしていきます。

大腰筋、腸骨筋のバランスを悪くして崩してしまうのは腎臓疲労からです。腎臓と大腰筋、腸骨筋には密接に関係があります。腎臓の疲労が大きくなると徐々に筋肉バランスが悪くなり崩れていきます。

この筋肉バランスが崩れた時に、何かをしたら、腰の痛みになります。腰痛が起きるのは、腎臓が弱い方です。弱い腎臓に疲れやストレスがたまると痛みになります。

体質改善と腰痛の施術

当院では体質改善と言う施術をしています。弱い腎臓を変える事ができる方法ですが、1回で変わる事はありません。体質改善の施術ができるようになるまでに数回はかかります。まずは体質改善をするよりも、腰の痛みを楽にしなければなりませんので。

楽になったら体質改善で腎臓を変えていくことができます。

 

Posted by phg42033