骨盤矯正でも効果のある矯正

2019年8月3日

当院では骨盤矯正で骨盤を小さく小尻にすることを初回からしていますが、骨盤矯正をする時に、一番、深く関係しているモノから減らさないと効果がなかったり、戻りやすくなることや維持することができないと思います。骨盤矯正とは

骨盤矯正とは

今まで多くの方の骨盤を小さくする事をしていますが、全員の方が関係するモノを多くためてしまって骨盤の歪み・骨盤の開きになって浮腫み、脂肪を増やすことになっています。

多くの方がスカートやGパン、パンツを履くときにキツク感じることから小尻にしたいと思いだしています。普段は、そんなことも気にせず生活しているのに!!

いざ、大きくなったと言うことが気が付いた時に、骨盤矯正をしたい、小尻にしたいと思うようになると思います。その時には、関係するモノが多く蓄積していることで骨盤の歪み・骨盤の開き、浮腫み、脂肪が増えてしまっています。

関係するモノとは、位置も日常で多く生み出されるモノです。特別なモノではありませんし、それ以外は考えられませんからありません。

関係するモノとは、毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなるモノです。

何をしても多くなり、何もしなくても多くなります。

熱い所にいても多くなり、寒い所でも多くなります。

誘惑の多い美味しいモノや焼肉・ウナギを食べてもアルコールを飲んでも多くなるモノです。

運動したり体操したり、筋トレしたり、ジョキングしたり、歩いたり、階段を上り下りしたりすることでも多くなります。

買い物をしたり、買った物を持ったりする事でも多く生み出されていきます。

旅行に行っても温泉に入ってもカラオケに行っても多くなります。

家でゆっくりしても、ゴロゴロしても多くなります。

何をしても、何もしなくても多くなり、体に積み重なるモノとは、疲れです

疲れは、毎日、毎日の生活で掃除したり洗濯物を干したり料理を作ったり階段の上り下りでも、仕事することや体を動かすことや、運動すること筋トレする事、ジョキングすることで、パワハラやセクハラ、怒られることでも、ドキッとする事でも、精神的な緊張、プレッシャーが多くなり、眠りの浅さで多くなるモノです。

疲れがたまっていくと限界はありません。限界なく疲れは体にたまっていき、たまり方が多くなって解消することや減らす事ができないと疲労になり、疲労が多くなると蓄積疲労になり、蓄積疲労が体全身にたまっていきます。

体全身にたまることでも、体はあらゆることが起こります。まずは自律神経が乱れることは当然、起きてしまいますし、代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。しかし、それだけではなく骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定になります。そして自律神経も乱れながら内臓の働きも低下していきます。(内臓といっても病気ではなく疲れや疲労の蓄積です) あらゆることから、浮腫み、脂肪が増えていくのは当然の結果です。

では、骨盤矯正をする時に、多くの方が考えていませんし専門家の先生も検査が出来なければわかっていませんが、骨盤が小さくなった分だけ中の内臓は、どうなるのでしょう。

今までは広い部屋にいたのに、突然、ギュウギュウ詰めの部屋に押しやられた見たいになってしまいます。骨盤の中には大腸、小腸、膀胱、卵巣、子宮があります。

そして、骨盤矯正で骨盤の歪み・骨盤の開きの矯正をする訳ですけど、どうして骨盤の歪み・骨盤の開きがあるのか、歪みや開きが起きているのか、考えていません。

その原因は、先ほどから説明している疲れに関係があります。

疲れもたまる所があるから、たまっていく訳です。

では疲れのたまる所は、どこでしょう?????

毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れがたまっていく所です。それは一般の方や専門家の先生も知る人は少なく、テレビでも雑誌でも取り上げられることはありません。

と言うのは疲れは検査することが出来ないからです。自分で「疲れたぁ~」とか思うくらいしかないからです。つまり自分で感じる事しか、わからないからです。

何をしても、何もしなくても多くなる疲れはドンドン、体にたまっていくと、ある部分にたまっていきます。

まずは全身の疲れを感じることから始まり、体には弱い部分と、そうでもない部分があります。そうでもない部分はは痛みやコリにも浮腫みにも脂肪が多くなることもつながりません。しかし弱い部分は、そうはいきません。

人の体には、必ず、弱い部分と、そうでもない部分があります。弱い部分と言うのは家系的な弱さであり、遺伝的な弱さになりますから、コロコロ変化する事はありませんし良くなる事はありません。つまり弱い部分は悪くなるばかりです。

人の体は1年で1歳の歳を取りますが、弱い部分の歳の取り方は急速で早くなるのは疲れの蓄積度合いの多さです。

つまり体質的に弱い部分に、毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くの疲れがたまっていきますが、弱い部分にたまると全身の疲れは感じなくなります。感じなくなるだけで無くなった訳ではありません

体質的に弱い部分には多くの疲れがたまっていくと、たまるだけではなく蓄積している細胞を悪くしていきます。これが老化です。

あとは体質的に弱い部分が、どこなのかで違います。

例えば骨盤矯正をする時には、骨盤の歪み・骨盤の開きを起こすのは中の内臓が深く関係しています。骨盤の中の内臓が弱いと便秘、生理痛、生理不順になることは当然の結果ですね。体質的に弱い大腸や小腸、膀胱、子宮、卵巣に多くの疲れがたまっていくと骨盤は徐々に骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると広がったり歪んだりすることで代謝も悪くなり、浮腫み、脂肪が多くなって骨盤が太く大きくなります。

疲れが溜まると脂肪も増えて浮腫みも多くなり骨盤の歪み・骨盤の開きが起こりますが、疲れを減らすことも人は生活しているので、多くの疲れをため込んでいます。

そして疲れほど検査することが難しい事はありませんし、減らす事も簡単ではありません。疲れは実は押したりするマッサージや揉んだりすることでは減っていません。気持ち良さと疲れを減らすことは違います。

押しても揉んでもマッサージしても疲れは減らないどころか、押すと言う刺激になりますから、増えていきます。体を押したり揉んだりマッサージすることは刺激です。刺激を加えれば加えるほど疲れは多くなっていきます。

だから疲れを減らすことは簡単ではなく、また、日常で多くなって積み重なっていくのが多くなります。

だから体を変えていくことが必要になります。その他には体質改善で矯正もする事です。

眠りと骨盤矯正

弱い体質の部分にも疲れは多くなりますが、それだけではありません。眠りが浅くても疲れは多くなっていくからです。

睡眠と骨盤矯正

眠りというのは脳が寝ていることつまり熟睡状態を言います。

どんなに布団に横になって目を閉じてスースー寝息を立てているからといって寝ているわけではありませんので脳が寝ることを眠りと言いますので脳が眠ることは熟睡だけです。

例えば6時間睡眠時間があっても脳が寝ている熟睡は30分以内になりますので最高に熟睡をしても30分以内ですからどれぐらい足りていないのか、またはできていないのかという問題なんです。

熟睡

骨盤矯正をしていく上で一番関係するのは疲れやストレスと眠りに問題があることなんですが最近は多くの方が気が付いていないで眠りが浅くなっている方が多くなっていますので眠りが浅いと骨盤のゆがみは骨盤の開きが大きくあって背骨がずれて片方状態になっていると代謝を悪くリンパの働きも悪くなって老廃物が多く溜まっています。

不眠症と骨盤矯正

不眠症と骨盤矯正

不眠症と言うと夜寝ようとする時に寝つきが悪く一時間も二時間も3時間も眠れなかったりするのが不眠症だと思っているでしょうが夜中に何回も目を覚ましてしまうことも不眠症の特徴でもありますので夜中に何回も目を覚ましてすぐ眠れるけどと思っている方が多くいるんですがこの方も不眠症です。

不眠症の方も骨盤が大きく開いていてゆがみも大きくあるんですが当然として骨盤が大きくなっていますが。

睡眠負債と骨盤矯正

睡眠負債の方も骨盤が大きく広がって歪みが大きくなっていますので代謝も悪く脂肪やむくみも増えてしまっていて骨盤がいつの間にか大きくなっているということがあります。

眠りとは

 

骨盤矯正というのは骨盤を小さくすることと骨盤の外周を狭くすることです。

骨盤矯正と言っても骨盤の歪みや骨盤の開きだけを矯正しても小さくなることはなるんですが、それだけではありませんし、骨盤周辺に多くなってしまった脂肪や浮腫みを減らすことは、当然なんですがそれだけで骨盤が本当に小さくなるのかと言うと少ししかなりません。

では、どうしたら本当に骨盤を小さくすることができるのかという問題がありますのでその質問に答えていきたいと思っています。

そして骨盤矯正をするときには維持することができるのか持続性があるのかということを聞かれることもありますので維持することや持続性というのはある問題が体に起きていると持続することや維持することはできません。

骨盤矯正の効果、実効性

骨盤矯正で効果のある方法は

骨盤矯正の効果というのは大きくありますので骨盤というのは、土台という意味もありますので土台が歪んだり崩れたりしていると、背骨はズレてガタガタ状態になっているということもありますし、腰痛、肩こり、生理痛、生理不順、便秘、下痢、頭痛、首の痛み、首のこり、膝の痛みなどに関係するということは知られています。

しかし骨盤矯正でする効果というのはそれだけではありませんので全身に及んでしまっていますので影響というのはかなり大きくあると思います。

骨盤矯正をして行く時には色々な方法があると思いますが参考までに説明を少し加えたいと思っていますが院長独自の見解ですから理解してください。

骨盤矯正ショーツ・ガードル、ストッキング

骨盤矯正ショーツ

骨盤矯正と言うと骨盤ショーツやガードルやストッキングなどでも理想的に締め付けることができるため骨盤を小さくすることができると言って吐き続けることでも維持しやすいということを言われていますが骨盤ショーツでもガードルでもストッキングでも本当の意味で骨盤矯正をしているわけではありませんので理想的に締め付けてもあまり効果はなく締め付けている時だけは小尻になるかも分かりませんが本当に小尻になったわけではないと思っています。

そんなに簡単に骨盤が小さくなったりすることはなく骨盤周辺に多くなってしまったむくみや脂肪は減る可能性はありますがそんなに簡単に脂肪やむくみも減ることはありませんのでむくみや脂肪が多くなってしまった原因が他に存在していますので原因から変えていかなければいくらショーツやガードルやストッキングで締め付けても? と思います。

骨盤矯正ベルト、椅子、クッション、グッズ

骨盤矯正グッズ

色々な筋肉のバランスをとることでも骨盤が小さくなると言って骨盤矯正ベルトや椅子やクッションや骨盤矯正グッズが売られていますが、どれもこれも効果はどうなのかなと思うぐらいの効果しかないと思っていますので、今までも骨盤矯正でベルトで締め付けても締め付けている間は、いいかも分かりませんが。

骨盤矯正ベルト

理想的に引き締まることはなく、骨盤が歪んだり開いたりしている原因があるのに、原因に関係なくベルトで締め付けてもどうなのかなと思いますし椅子やクッションやグッズを使っても効果はいかほどかと思います。

骨盤矯正とストレッチ、体操、運動、筋トレ

骨盤矯正ストレッチ

骨盤矯正をする時に骨盤矯正ストレッチをしたり運動したり筋トレしたり体操したりという方法で骨盤を正しい位置に締め付けるというよりも固定できるという感じでやってるかと思いますが、骨盤が歪んだり開いたりする原因を理解してるわけでもなく、それを考えてやってるわけではありませんので、筋肉だけが骨盤矯正に関係するものではありませんので、効果的にはどうなのかなと思います。

骨盤矯正とエステ・整体院

エステ、整体院の骨盤矯正

骨盤矯正をする時にエステでも骨盤矯正をしていますし整体院でも骨盤矯正をしていると思うんですが、エステの骨盤矯正というのは骨盤周辺による浮腫みや脂肪を減らすことを念頭に置いてあっていると思いますので矯正というものはしていないと思います。

整体院の骨盤矯正は矯正を目的に行っていると思うんですが、どうして骨盤のゆがみは骨盤の開きが起きているのか、また脂肪や浮腫みが多くなっているのかということを考えながらやってることは少ないと思いますので効果があるのかと思います。

 

骨盤矯正とは

当院の骨盤矯正は

当院の骨盤矯正はボキボキもしないし電気や機械を使うこともなく院長の手の技術だけで骨盤を小さくすることをしていますが、当院の骨盤矯正は骨盤矯正をする前に骨盤の幅を触って覚えてもらうことをして、骨盤矯正をした後に、もう一度、触ってもらい比べてもらうことをしています。

当院では院内のスタッフが骨盤を計測したりメジャーで測ったりすることはしていませんので、ご自分だけで骨盤を触って幅や大きさを確認することをしてもらいます。

骨盤矯正をする前に

当院では骨盤矯正をする前に骨盤の幅を触って覚えてもらうことを骨盤矯正を受けに来た方、本人にしてもらうことをして矯正した後にも、もう一度触ってもらい比べてもらうことをしています。 しかし自分の言葉を触るということは、ただ触っただけではわかりませんので比べようとしないと分からないので何を比べるのかと言うと、自分の骨盤の中心から右側の幅と左側の幅が違うということを 触ってもらいます。

骨盤矯正をする時に触る位置

骨盤の両翼に手を当てて骨盤の幅を触ってもらうことをするんですが骨盤の幅を触ってとイラストなどで示しても触れていない方が多くいますので、8割の方が骨盤の真横を触ることができていません。

自分の骨盤の幅を触るということは簡単なようで難しいことですから簡単だと思って触った方ほど手を置いているだけになっていますので横幅を感じ取ることができていません。

骨盤矯正をする前に自分の骨盤の幅や大きさを覚えたら強制に入る前にもう一度院長とともに骨盤の幅を触って覚えてもらうことをしています。

どうして骨盤矯正をする前に2度も自分で触ったり院長と共に障るのかと言うとそれほど簡単な触り方ではないですから変化がしっかりとわかるようにしなければいけないと思っているからです。

骨盤矯正に入ります

骨盤の幅が触れたら今度は骨盤矯正に本当に入っていきますので、骨盤矯正と言ってもボキボキすることもなく機械やグッズを使ったりすることもしていませんので、当院の骨盤矯正はマッサージをするような感覚だと思ってもらえれば一番、分かりやすいのでマッサージ感覚で揉んだりして、骨盤の歪みを矯正することができますがマッサージをしているわけではなく、あくまでも矯正をしています。

当院の多くの治療法というのはボキボキしたりすることもなく専用のドロップ台を使って矯正することもなくての技術だけで、骨盤の歪みや背骨のズレを矯正する事をしていますが、矯正法というのは全てマッサージをするような感覚で、骨の部分を揉んだりしているだけで矯正することができます。

骨盤矯正を行うときも、骨盤の周辺をマッサージするような感覚で骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正することができ脂肪やむくみも減らすことができます。 普通は誰でもできるレベルの強制ではありませんが当院の院長は30年以上の経験があり多くの骨盤矯正をしてきましたので特殊な技術を有していますのでマッサージをするような感覚で骨盤を 整えていくことができます。

骨盤矯正をする時には

骨盤矯正をするときに一番関係するものというのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや精神的な緊張やプレッシャーなどで多くなっていくものが骨盤にも蓄積していますので蓄積したものを減らしていくと骨盤が徐々に小さくなって浮腫みも脂肪も減っていきます。

骨盤矯正をするなら減らすのは蓄積したものから

これは疲れやストレスです。

骨盤矯正をしていくときには骨盤にも疲れやストレスというのはたまっていきますので疲れやストレスが溜まれば溜まるほど骨盤の歪みは骨盤の開きが大きくなっていき骨盤自体が膨らんでいきます 。

ということを考えれば、疲れやストレスというのは誰でもあることですから、全員の方が骨盤が大きく膨らんでいるということは今現在の骨盤の大きさや幅が正常ではないということですから正常に戻していくことをすれば骨盤が小さくなる可能性があるということです。

 

 

体質改善と骨盤矯正

当院では体質改善と言う施術をしています。体質改善と言うのは別名、アンチエイジングの施術でもあります。体質改善とは体の中から変えていく事で変えていく方法です。

例えば骨盤矯正で小尻になる事が出来ても、生理痛、生理不順、便秘などがあると、また、すぐに骨盤の歪み・骨盤の開き、歪みが起こります。

骨盤の歪み・骨盤の開き、歪みは弱い内臓から起きています。弱い内臓を強くすることや変える事が出来れば、骨盤が安定しやすくなります。

 

動画で詳しく説明しています。

骨盤矯正の方法は、骨盤部分を揉むようにするだけで、小さくなっていきます。
ウエストがクビレてくる矯正も骨盤矯正と、同時にしていますので、小尻になれる骨盤矯正、ウエストがクビレてくる矯正です。

Posted by phg42033