顔を小さくする小顔矯正

当院では初回から顔が小さくなることで評判の良い小顔矯正をしていますが 小顔矯正をする時には本人に確認しながら顔を小さくすることを優先していますので当院のスタッフがメジャーや機械などで顔の変化を測ったりすることはありませんので自分で分かるようにしているのが特徴です。

そのためには小顔矯正に入る前に自分の顔の大きさを触って覚えておかないと小さくなったのがわからなくなりますので小顔矯正に入る前に3回ほど触る練習をします。

触る練習というのは、まずは一つ目は鏡で見て自分の顔の大きさや形や輪郭や浮腫の度合いや左右さを覚えてもらうことをしています。

顔を鏡で見る

鏡で見ること気にお化粧をするような感じで、 見てもらった方が分かりやすいと思いますので特に見てほしいのはむくみの度合いや左右差を中心として顔の形を全体に覚えてください。

ただ見ても分かりませんので特に左右差が中心に見た方が分かりやすいかも分かりませんので顔というのは左右に違いがありますので、鼻を真ん中にして右側と左側の顔がどちらが大きいのか目で見て確認をしてください。

顔というのは左右が対称の方はいませんので全員の方が顔の左右が違ういますので顔の左右が違うのがしっかりとわかるように鼻を中心として、右側と左側の顔の大きさを比べたり一部分が出っ張っていたりということがありますので左右さを感じ取るようにして触ってください。

鏡で見て自分の左右差や浮腫み度合いを覚えたら 次にやってもらうのは自分の両方の手のひらだけで顔の形を覚える方法です。

顔を手で触る

顔を手で触る時には 両方の手首を合わせるようにして顎の部分に当て手のひらと指を顔に密着させるようにして触るだけなんですが、これが大変、難しい触り方ですけど これがわかればすごく変化が、しっかりと分かってきますのでできるだけ目で見るよりも手で触った方が瞬間的にわかるようになります。

顔を触るという行為は簡単なようで簡単ではありませんので簡単だと思って触った方ほど何も意識を働かせることなく触っていますのでしっかりと意識を働かせるために左右さを覚えてもらうことをしていますのでただ顔に手を当てただけではわかりません。

今まで 10%ぐらいの方が、顔が小さくなってもわからなかったという方がいますのでわからないということがないように、しっかりと触ってもらうことをしています。

当院の小顔矯正は特殊です

当院の小顔矯正は特殊ですからしっかりと顔が初回から小さくなっていきますけどむくみや脂肪を減らすだけでは、ありませんので浮腫みや脂肪を減らすことは最低限のことですから当然のことです。

エステの小顔矯正のように機械を使ったり何かを塗ったりラップを巻いたりマッサージしているだけではありませんので当院ではマッサージ感覚で顔を小さくすることができますがエステのようにマッサージをしたりしてリンパの働きを良くして循環を良くして老廃物を流しているだけではありません。

院長の手の技術だけで顔を小さくする事をしています。

病院の形成外科では

病院などの手術において小顔矯正をしていく方法もありますが骨を削ったり脂肪を吸引したりという漢字をテレビで見た事がありますが当院の小顔矯正は手術することもなくむくみや脂肪だけでもなく顔の骨を細くすることができます。

今まで多くの方の顔を小さくする言葉をしてきましたがむくみや脂肪を減らしただけでは顔が少ししか変わりませんのでそれ以上に変えるためにも、顔の骨の状況を確認しながら検査することをしていますので全員の方が今まではですが異常な骨の変形を起こしています。

今まで小顔矯正を希望されて訪れた方全員の方が顔の骨つまり頭蓋骨が変形を起こして特に顎の部分は大きく太くなっているという事実がありますからそれを正常に戻していくだけで顔が小さくなり顎のラインは細くすっきり引き締まっていくという効果がある小顔矯正です。

実際に本当に骨の矯正ができるのかと言うと頭蓋骨矯正という意味ではありませんので本当に骨が炎症や腫れを起こしている方ばかりですから炎症や腫れを起こすと骨が肥大して大きくなっていきますので特に口で動かしたりするのに使っているのに筋肉や脂肪がむくみが多くなるのは骨が炎症を起こしている関係でもあります。

北九州市小倉南区で評判の小顔矯正をしています。