腰痛

 

腰痛や腰の痛みを楽にして原因から直していくことをしています。

楽にすることと直すこととは違います。

腰の痛みや腰痛が起きる時には原因があって起きていますので 湿布を貼ったりしても楽になることもあれば、マッサージをしても楽になることもあります、電気治療器をしても楽になることがありますが、それらをしても原因は残ったままになっています。

どうして腰痛が起きたのかということがありますので腰痛を起こしている原因が体のどこかに潜んでいます。

原因から改善して減らしていかないと 原因を残したままでいると 急激に悪化したり坐骨神経痛になったり椎間板ヘルニアになることもあります。

腰痛や腰の痛みが起きるときには骨盤のゆがみや骨盤の開きが起きている時に、重たいものを持ったりして体を支えられない時に痛みになります。

骨盤のゆがみや背骨のズレは誰でも多少はあるものですが、あっても痛みやコリになっていない場合が多くあります。

日々違うのが、骨盤のゆがみや背骨のズレの度合いです。歪みやズレが減少したり大きくなったりしています。

ゆがみやズレというのは、いつも同じではなく体に多くの疲れやストレスがたまった時に大きくなったりしています。

疲れやストレスは減った時にはゆがみやズレは少し解消されます。しかし、なくなるということはありません。

というのは生活している限り、仕事をなどをしている限り、生きている限り、疲れやストレスというのはなくなるということはないし全くないということはありませんので。

夫婦関係のストレス、近隣関係のストレス、仕事関係のストレス、騒音のストレス、携帯の音のストレス、目覚まし音のストレス、訪問者が訪れるチャイムの音のストレスなどなど色々なストレスがあります。

ストレスというのは、抑うつ、プレッシャー、緊張、疲れ、疲労です。

腰痛が起きている方は腰痛が起きる原因があって起きています。

 

主には腰痛が起きる原因は 重たいものを持ったり、足を組んで座っていたり 、長く運転をしていたり 庭仕事で長く中小姓していたり 運動をしていて腰を痛めたり、 色々な 原因があるみたいですが実はこれは原因ではありません。

この原因だと思われているものは実はきっかけなんです。

原因があるときに きっかけをすると 腰痛になるわけです。

腰痛、腰の痛み

腰痛と言っても、原因は色々あります。
① 筋肉のバランスから起きる腰痛。
② 体の歪みから起きる腰痛。
③ 背骨のズレから起きる腰痛。
④ 内臓から起きる腰痛。

つらい腰痛と腰の痛みと腰が重いなどの症状の緩和の専門です。

腰痛は、姿勢や重たいものを持つなどで起きるのではなく、これは、切っ掛けでです。
疲れやストレスがたまっているときに、重いものを持つ姿勢が悪いと、腰痛になります。
ゴルフやテニスなどのスポーツをして腰痛になる場合もありますが、疲れがたまっていないと、腰痛は起こりません。