腰痛

腰痛を改善するには

体調を良くして、内臓の疲れを解消していくと、どんなひどい腰痛も解消していきます。
体調を上げていくと、骨盤の歪みや開きが改善されていきます。


骨盤の調整をしていく事が肝心です。
そして、背骨の歪みやズレを作るのは、内臓ですから、内臓の疲れを解消していきます。
内臓の疲れを減らしていくと、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛、しびれなどが楽になっていきます。
一度で回復しない腰痛もあります。
疲れがたまり過ぎていると、回復が遅くなります。
少しずつでも、腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛などを楽にしていきます。

電器で痛みを散らしたりしていませんか?

電器は、痛みを散らしているだけで、腰痛の改善にはなっていません。
低周波などの電機は、特に筋肉疲労を作って、ほぐしたように装っているだけです。
ボキボキしても、同じことがです。
当院では、ずつと昔にやめてボキボキはしていません。
ボキボキしても刺激を加えているだけで、根本的な腰痛の改善にはなりません。

予約・相談は:093-962-9133 携帯の番号を用意してここをクリックしてホームページを見たと言って下さい

しかし、腰痛の痛みが治まってきたら終わりではありません。
できたらですが、腰痛の起こした原因も改善する事をしています。
詳しくは体質改善 アンチエイジング(若返り)のページで

① 筋肉バランスから起きる腰痛

筋肉から起きる腰痛は、骨盤から背骨までの筋肉で大腰筋と腸骨筋と言う筋肉があります。
この筋肉のバランスが崩れた時に腰痛は起きます。
あとはいつ起きるのか。
それは、切っ掛けで起きます。
腰をヒネルとか、姿勢が悪くて立つときに痛みが起きたとか、重いものを持ったとか、色々な理由はあります。

筋肉バランスの崩れは大腰筋 腸骨筋が原因です。

 ② 体の歪みから起きる腰痛

体の歪みから起きる腰痛は、体全体のバランスが崩れて起きる腰痛です。
体全体の歪みですから、この歪みを整えていく必要があります。

 ③背骨のズレから起きる腰痛

背骨の歪みと骨のズレから起きる腰痛は、体の真ん中にある背骨の歪み又は骨のズレが原因で腰痛が起きます。
骨のズレが起きると、椎間板ヘルニアになります。
神経圧迫や椎間板の膨隆で痛みが起きる場合があります。

 ④ 内臓から起きる痛み

内臓から起きる腰痛も多くあります。
内臓の疲れがたまると、体は歪みを起こして、自分自身に知らせてくれます。
これが痛みやコリになります。
一般的に疲れは、何処にたまるのか??
体のどこなのか?
それは内臓にたまります。
胃が持たれたりすると、胃が弱ったと言いますよね。
これと同じで他の内臓も疲れます。
腰に関係する内臓が疲れると筋肉バランスや骨盤の歪み、骨盤のズレになります。
内臓から大腰筋、腸骨筋は収縮を起こします。
だから、上で説明した、①も②も③も内臓が原因なんです。
内臓が黒幕で腰痛は起きています。
内臓が疲れると、腰痛、ギックリ腰、ヘルニア、坐骨神経痛、シビレになります。
小倉北区周辺ででの腰痛は内臓から起きています腰痛は内臓の疲れから歪みが起きます
腰痛は内臓の疲れから起きています。

腰に関係する内臓に疲れがたまると、腰痛になります。
だから、腰痛に関係する内臓を改善することで腰痛は楽になります。
当院は、腰痛の原因である内臓から元気にしていく施術法です。

予約・相談は:093-962-9133 携帯の番号を用意してここをクリックしてホームページを見たと言って下さい

腎臓の疲れがたまると、骨盤のバランスが悪くなります。

骨盤のズレが起きます。
ズレを起こすのは、大腰筋、腸骨筋と言って骨盤の股関節に付着して骨盤の上の方や背骨についている筋肉です。
大腰筋、腸骨筋は、よくテレビで、ダイエットの時に出てくる筋肉です。
この筋肉に影響を出すのが、腎臓です。
筋肉と内臓は密接に関係しています。
この筋肉を良くすることもダイエットにつながります。

大腰筋、腸骨筋が緊張してくると骨のズレを起こしたり椎間板も牽引したりしてヘルニアを起こします。

この場合も腎臓を回復させる必要があります。

施術法は、内臓から元気にしていく事です。
体が疲れたと言うことは内臓が疲れたと言うことです。
基本は内臓なので、全て内臓を原因にしていく事で大腰筋、腸骨筋も回復して戻ります。

腰痛や腰の痛みが起きる時には原因があって起きていますのでその原因から改善していくにしないと急激な痛みは楽になることがあっても急性状態が楽になっただけで 慢性状態に進行していく場合も多くありますので原因から改善していくようにすることが大切です。

腰痛というのも原因があって起きていますのでその原因というのはほとんど多くの場合 同じなので 同じことの繰り返しになりますが原因から改善していくように考えてください。

腰痛の方は腎臓の病気などを起こしやすいことは知られていることなどで腎臓の病気と膀胱と子宮または男性で言えば前立腺の問題が一番関係しています。

今は病気ではなくても先将来に関係しやすいということで腰が痛くなっています。

小倉北区と小倉南区で腰痛を楽にする

腰痛を早く楽にしていくためには骨盤の歪みや骨盤の開き、骨盤の不安定状態を解消していくようにして行きますが、それらを起こした原因は体調と内臓が全てに関係しています。

必ず腰痛には 骨盤が不安定状態になって起きていますので不安定な時に悪い姿勢をすると体が支えられない状態で急激な痛みを起こしてありズキズキする痛みを起こしたりしていきます。

腰痛を楽にしようと思うなら 腰の痛みが起きている時には炎症が起きていますので温めないで患部をしっかりと冷やしたりすることが一番重要ですからお風呂などに入って温めないでください。

温めると血行が良くなるという風に言われますが温めて、負担になる時もありますので何でもかんでも温めることをしないで冷やした方が全てに対して対処が適切にできます。

何かの痛みが起きる時には 気の流れも滞って良くありませんが 内臓も弱って痛みになっていますので 内臓が弱っている時には 血流が良くなっただけでも 弱っている内臓に負担になります。

負担になることをしないでパソコンやスマホの同じように 熱を持つということを考えてください。

パソコンやスマホも長く長時間使用していると熱を持ってきますので腰痛や腰の痛みも同じことを考えてください。

つまり腰痛や腰の痛みが起きた時には冷やすことが一番重要になりますので冷やすことをしてください。

腰痛や腰の痛みの 患部を冷やすのと体を冷やすのとは意味が違いますので体を冷やさないようにして患部だけを冷やしましょう。

意味の違いというのがありますが患部を冷やすことと体を冷やすことというのは意味が全然違いますから。