小顔矯正

小顔矯正

小顔矯正とは

小顔矯正とは顔を小さくする矯正をしていくのが小顔矯正ですから、顔を小さくしていくためには顔というのは骨なんです。

顔の骨を小さくしていくことをしないと、顔の周辺の浮腫みや脂肪を減らすだけでは顔を小さくしたと言えませんし、実際に少ししか小さくなりません。

小顔矯正をしていくためには、今まで当院では多くの方の小顔矯正をしていきましたが1人も顔が小さくならなかったという方はいませんので、実際にそれを自分でも体験してもらうことを重要視しています。

本当に顔が小さくなるということを体験してもらうようにしていますが、そのためには顔を触って覚えてもらうことをしないと小さくなったのが分かりませんから顔を触って覚えてもらうことをしています。

しかし、簡単な触り方なようで簡単ではないために簡単に触ってしまった方ほど顔が小さくなっても分からないという方が時々います。

実際に本当に嘘偽りがなく、顔が小さくなっているのに分からないということがもしあれば、小顔矯正をしている院長もがっかりしてしまいます。

ですから、顔が小さくなってもわからないということがないように二度ほど小顔矯正に入る前に練習をします。

1度目の練習は院長とデスクに向かい合って触り方を元に説明しますので、その通りに触るようにしてください。

二度目の練習は実際に小顔矯正に入る前に上向きに寝てもらって、先程と同じような触り方をしてというにいますので、顔を触って院長がその上から手を置いてこういう風に触るんですという風に説明しながら触り、この辺が大きいでしょうとか、右側が全体が大きいですよねということを意識しながら触ってもらうことをします。

顔を触るということは、単純に触っただけでは分かりませんので、分かろうとすることが一番必要になりますので、分かろうとすることができない方が小さくなってもわかりません。実際におつむてんてんをやってる訳ではありませんので、顔の大きさを目を閉じて左右を比べるようにして触ってほしいんです。

左右を比べるということをすると、右側が全体が大きいとか左側-1部は大きいとか実際にありますので、今まで30年間、小顔矯正をしてきて顔の左右差がなくて全く同じだということは方は1人もいません。

左右がシンメトリーであり、同じということは全く人としては考えられませんので、色々な状態が重なった状態のものが顔に出ていますので、顔に出た状態を触って覚えるということをしないと顔が小さくなったということもわかりません。

当院では患者さん自身に手で顔の大きさや幅を触って覚えてもらうことをしますので、スタッフが測ったりすることなく、メジャーで計測したりすることはありません。

自分の手で感じてほしいんです。

自分の手で顔が小さくなったのがわかってほしいんです。

自分の手で触って顔が小さくなったのが分かったら、笑顔が違います。

だから、自分で触って覚えるという大変なことなんですが、大変なことをしてもらっています。

しかし、触り方は単純ですから、両方の手首を合わせるようにして顎の部分に充てて手のひらと指を動かさないようにして触るだけです。

しかし、何回も説明しているように、ただ触っただけでは指を置いてるだけですからわかりません。

左右差を感じようとする分かろうとすると、大脳の感覚神経が働き出しますので、大脳の感覚神経の状態で違いが分かってくるようになります。

小顔矯正と言っても10センチも20センチも小さくなることはありませんので1センチだったり2センチだったり3センチだったという感じと思いますので1センチ変わっても判るように触っておいてください。

ご自分の手の触り方だけが小さくなったのが分かります。

小顔矯正をする時には

小顔矯正をする時には、マッサージをするような感じだと思えばいいと思いますので、マッサージをするような感覚で顔を小さくすることができますが、実際にマッサージをしているわけではありませんし、マッサージをして顔が小さくなることはないと思います。

しかし、実際に小顔矯正をしていく時には、院長はマッサージをするような感じで顔を持っていると顔が小さくなる小顔矯正をしています。

小顔矯正をしていく時には、顔を無理やり押さえつけたりすることもなく、痛いこともないと思いますし、怖いこともないと思いますから、力を抜いて寝ていてください。

しかし、小顔矯正に入る前の顔の大きさだけは覚えておいてください。

当院の院長は30年の小顔矯正の経験と研究がありますので特殊な技術を持っていますので、誰にも真似できない小顔矯正をしています。

電気や機械を使うこともなく手の技術力のみで顔を小さくすることができます。

しかし、当院の院長は小顔矯正をする時には検査することをしますので、検査をしてみると小顔矯正に訪れた方、今まで30年間で全員の方が体調が無茶苦茶と言っていいほど悪い方ばかりでした。

小顔矯正をする時には、体に多くの疲れやストレスが溜まっていますので、疲れやストレスを減らしていくことをしないと維持することや持続させることができません。

体に多くの疲れやストレスが溜まっていると、必ず骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレが起きていますので、多くなればなるほど歪みやズレも大きくなっていきますから、歪みやズレの状態が顔に影響を出してしまっています。

しかし初回から色々な事をすると小顔矯正を終わった後はだるくなる方が多くいますので、出来るだけだるくなるのは避けたいと思います。

しかし、小顔矯正をして顔が小さくなる変化に体調や体力がついていかない方がだるくなります。

小顔矯正と疲れやストレス

体には多くの疲れやストレスが溜まりていますが、疲れやストレスの蓄積が体に、どれほど影響を出しているのかということも考えなければいけませんし、それを感じている方と感じていない方が多くなっています。

感じている方は感じていますが、感じていない方は睡眠負債状態が多くある方です。

疲れやストレスというのは、例えばですけど、体重が100キロの方がいるとしたら、体をぎゅっと搾ってみれば体重の多くが水分で65キロにもなります。

あと残った35キロは皮膚の重さであり、筋肉と靭帯の重さであり、脂肪の重さであり、骨の重さであり、神経と血管とリンパの重さになります。

あと残ったものは中枢神経系と内臓です。

つまり、疲れやストレスというのは中枢神経系も内臓-1部ですから、内臓と筋肉に多く蓄積していきますので、小顔矯正をする時には全ての問題が関係します。

疲れやストレスというのは、病気ではありませんが、内臓というと即病気というイメージがあると思いますが、病気と言っている訳ではなく、しっかりと説明を聞いてください。

毎日毎日の生活や仕事や運動することや筋トレすることなどでもジョギングをすることでも歩いたりすることでも疲れやストレスが多くなっていきますが、この疲れやストレスが溜まる所というのは内臓に溜まっていきます。

内臓にたまっていくと、必ず骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレになっていきますので、背骨のズレが特に内臓に直結していますので、肝臓が疲れて弱っている方は背骨の8番目の骨が曲がっています。

咳がよく出やすい方は、肺が弱っていますので、背骨の3番目の骨がズレを起こしています。

胃のもたれが起きやすい方は、背骨の5番目の骨がズレを起こしています。

必ず内臓の疲れやストレスが多く、たまったら背骨のズレが関係する部分で起こります。

普通はこれが痛みや凝りなどの症状になっていく訳ですけど、睡眠負債状態が多くあると、それを感じ取ることができないほど大脳が弱っています。

小顔矯正と睡眠負債

小顔矯正をする時には睡眠負債状態が多くあったりすると、寝ているようで眠れていませんので、体調が無茶苦茶と言っているの悪くどん底のような体調をしていることさえわからない方も多くいます。

どんなに疲れやストレスが体に溜まっていても、痛みや五輪になるような歪みがずれが起きていても感じ取ることができません。

痛みはコリというのは脳が元気だから感じ取ることができますし、大脳が元気だから風邪の細菌が入ってきても風邪を引いたりすることができます。

脳が元気だから痛み、コリが感じるんです。

睡眠不在状態というのは、夜寝ようとすると朝まで目が覚めないから出ていると勘違いしてる方が多くなっているのが睡眠負債ですから、睡眠負債状態が多いと脳細胞の急激な減少を招いていき、物忘れやうっかりが多くなったり、イライラしやすくなったりしていきます。

睡眠負債状態が多く長くあると脳内麻薬が分泌され、脳内麻薬というのはモルヒネに似た物質ですから、痛みはコリを感じにくく、どんなに体調を落としていてもわからないという方が多くなっているのが心配です。

本当に小顔矯正を希望された方全員の体調を調べたら、むちゃくちゃと言っていい程歪みやズレがあったり、背骨もガタガタなのに何も感じていません。

睡眠負債状態があると小顔矯正に入る前に顔を触って覚えてもらうと言いましたが、これを触ることができなかったり、感覚神経を働かせることができないという方が多いからです。

小顔矯正をしていく時には大脳を働かせて感覚で大きさや幅を覚えてもらうようにしていますので、睡眠負債状態が多くあったりすると、脳が麻痺してしまっていますので、感覚神経も働きません。

小顔矯正とは

小顔矯正といっても、ただ顔を小さくすればいいというわけではありませんので、体の成立をした方がいいと思う方が多くいますので、しばらくの小顔矯正の通院が必要になります。

単純に顔だけ小さくしても体がぶよぶよしていたりしたらどうでしょう。

体も引き締めた方がいいと思いますし、脂肪を減らした方がいいと思いますし、むくみを減らした方がいいと思います。

東員の小顔矯正は顔だけではなく、骨盤も小さくなる骨盤矯正でもありますし、ウエストまで細く引き締まっていくという、小顔矯正をしています。

 

小倉北区から多くの方が小顔矯正に訪れています。

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