骨盤矯正

当院では初回から骨盤が小さくなると評判のいい 骨盤矯正 をしています。 骨盤矯正をする時にはボキボキもしないし痛くもないし強くもない安心で安全な骨盤矯正をするように心がけていますので本当に痛くない骨盤矯正です。

骨盤を無理やり押さえつけたりすることもなく骨盤矯正をしていますので 安全です。 当院の骨盤矯正は骨盤矯正をする時には検査をすることをしていますので検査をしてみて異常のある部分を見つけて整えて矯正していくことで骨盤が小さくなるという骨盤の調整です。

骨盤矯正をしていくときには マッサージをするような感覚で骨盤を揉んでいるだけで骨盤が小さくなっていくという特殊な骨盤矯正をしていますので骨盤を揉んだりすることで骨盤は実際に小さくなりますがマッサージをしているわけではありません。

しかし誰が見てもマッサージをしているような感じにしか思うことができないためにマッサージをしているような感覚で骨盤矯正をして骨盤が小さくなります。

しかし実際にマッサージをしているような感じで骨盤を小さくすることができるからどう見てもマッサージをしているようにしか見えないために勘違いしている方が多くいますので実際にはマッサージをしているわけではありませんけど本当に骨盤が小さくなっていきます。

マッサージをしているようにして骨盤が小さくなるのは30年の経験と研究の成果で特殊な治療技術を持っているからです。 ですから誰でも真似できるものではありませんけど簡単にしているように見えて一番、難しい高等技術です。

骨盤矯正の触り方

骨盤矯正をする時に骨盤矯正の触り方があります。 触り方は簡単なんですが簡単なようで難しいとよく言われる触り方なんですがこの触り方が一番わかりやすく分かればすごく笑顔になることができます。

骨盤矯正に入る前に院長と机の前で向かい合って触り方を教えますのでその通りに触って覚えるだけなんですが これがすごく難しいと言われます。 すごく難しい触り方というのは 右側の手は右側の骨盤に左側の手は左側の骨盤に当てて幅を覚えるだけなんです。

しかしこれだけではただ単に骨盤の両横に手を当てているだけですからわかりません。手を当てただけではなく 感じようとしないと わからないということです。 院長から 骨盤の触り方を 教えていますが同じように触ってもわからないという方がいますので触り方にはコツがあります。

触り方のコツというのはただ単に手を当てただけでは誰でも分かりませんから中心部に少し手を押しながら左右差を感じようとします。 左右差を感じようとすると 手に集中力が集中して 大脳にある感覚神経が働き出しますので感じようと触ると左右差があるということがわかります。

誰でも同じなんですが骨盤というのは左右が対称ではありませんので右側が出っ張って大きかったり左側が大きかったりという左右差があるということなんです。

これも触ってみるとわかると思いますが目を閉じて集中して感じようとしてみてください。 今、目を閉じて感じようとした幅が自分の骨盤の幅です。 そして骨の外側にあるものが脂肪だったり浮腫みだったり後は筋肉と靭帯と皮膚になります。

皮膚を指先の親指と人差し指でつまむようにして少し持ち上げたら動く範囲が脂肪や浮腫みだと思います。 筋肉や靭帯はあまり持ち上げても動くことはありませんので持ち上げられるものは脂肪やむくみです。

これもつまんだり、どれぐらい引っ張られるかということや幅を覚えておくと減ったのが分かると思います。 骨盤矯正ですから骨盤周辺にあるむくみや脂肪を減らすことができますし骨盤矯正と言っても骨盤だけでもなくウエストまで細く引き締める効果も出る場合があります。

骨盤矯正と疲れやストレス

骨盤矯正をしていく時に一番、邪魔なものがあります。邪魔なものというのは疲れやストレスの蓄積なんですが疲れやストレスは溜まるところがあるから体に溜まっていくわけですけど、どこにたまるのか。

体が疲れたとかストレスが溜まったと簡単に言っていますがストレスというのは蓄積した疲れのことを言いますので両方とも疲れたという意味になります。

蓄積疲労のことをストレスと言いますので、これから説明する時にはストレスという単語を使うようにしていきます。

体に多くのストレスが溜まると 骨盤の歪みや骨盤の開きが必ず起こります。 毎日毎日の生活や炊事や家事や洗濯をしたりする時でも多くの疲れやストレスは溜まります市子育てでも多くの疲れやストレスが溜まりますし 仕事する時でも多くの疲れやストレスは溜まりますし精神的な緊張やプレッシャーや、疲れやストレスは溜まっていきます。

この疲れやストレスというのがどこにたまるのか。

例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をキュッと絞ったら65 kg は水分になります。 体重の半分以上は色々な所にある水分ですからリンパ液や体液や血液などいろいろな部分に水が多くありますので水が何かを起こすということはないと思いますので他の所に ストレスの蓄積の場所があります。

体重が100 kg ですからあとの残りは35 kg ですから35 kg のうち皮膚の重さ 筋肉人体の重さ脂肪の重さ骨の重さそして神経と血管とリンパ管の重さとあと残ったものは内臓と中枢神経系です。

この中で疲れやストレスがたまりやすいところと考えるのは適当だと思われるのは筋肉と中枢神経系と内臓です。

中枢神経系と内臓は同じことですから中枢神経系の大脳と脳幹と脊髄も内臓の一部です。 つまり ストレスというのは筋肉にもたまりながら筋肉よりも何十倍のストレスが内臓に溜まっていきます。

内臓と言っても病気ではありませんので何でもかんでも病気というのを関係付けることなく内臓にも疲れやストレスが溜まります。

内臓は体の中にありますので体の中つまり内側から崩れていく状態を起こしていくのが骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレになっていきます。

背骨のズレの位置と内臓は深く関係がありますので肝臓にストレスがたまると背骨の8番目はズレています。 肝臓が疲れている方は顔色に出たり肌の艶がなくなったり 花粉症やアレルギー性鼻炎や膝の痛みになります。 しかし病気ではありませんから肝臓をいくら検査しても分からないと思いますが触ってみると異常に固かったりということが起きている可能性もありますから硬いということは何か起きているということが伺えると思いますが病気ではありませんの 検査しても わからないということです。 病院の検査というのは病気になってからわかる検査ですから尿検査や血液検査やレントゲンや MRI やエコー検査などは病気の検査ですから病気になったら陽性反応で異常を示して数値に出ます。

腎臓にストレスが溜まると背骨の11番目と12番目のズレが起こりますので腰痛などになりやすくなります。

骨盤矯正をしていく時には一番深く関係しやすい内臓は膀胱や子宮や卵巣や大腸や小腸などが深く関係します。

つまり生理痛や生理不順や膀胱炎を起こしやすかったり便秘などがあると骨盤の歪みや骨盤の開きは必ず起こります。

ストレスというのは体調が関係していますので全体的に ストレスが溜まりながら体の歪みが起きているということです。

特に骨盤の歪みや骨盤の開きが起きると、おりものが多くなることでも骨盤の影響は大きいと思います。

当院の骨盤矯正は体に蓄積してしまったまた内臓に蓄積してしまった疲れやストレスを減らすとむくみも減っていき脂肪も減っていき骨盤の歪みや骨盤の開きが整っていくと骨盤が小さくなるという骨盤矯正をしています。

睡眠負債と骨盤矯正

最近は多くの方が院長から体調はどうですかとか調子は悪くないですかと聞かれると全員の方が体調はいいですとか調子は悪くありませんという答えが返ってきますが院長は検査することができますので検査をしてみると大変な状況だということがわかりますが、それを理解してわかっていません。

院長が骨盤の検査をしてみると骨盤の歪みや開きがむちゃくちゃあったり背骨がずれてガタガタなっている状態でも普通では痛みや張りなどが起きている状況なんですがそれさえも感じていないという方が多くなっているのが今の世の中だと思います。

これだけ陽気の変動が多いのに毎日毎日疲れていたりすることがあるのに体調がいい方はいません。

特に最近は眠りが浅い方が多くなっていますが眠りが浅いということもわからないかという方がいますのでその説明をしていきます。

眠りというのは 大脳が休養を とって寝ていることを言います。

誰が見てもスースー寝息を立てている状況で横になって目をつぶっていても老のことまでわかって見ていません。

夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残って覚えていますが夢というのは1秒だったりという時間を長いように感じているということが脳のトリックで起きていることもありますので夢が長く見ているような状況でも1秒だったり2秒だったりという時間になっています。

例えばですけど6時間の睡眠がある方がいるとしたら 寝付く時間と夢を見ている時間と目が覚める時間が全部で10分ぐらいだとしたら あとの残りの5時間50分、寝ながら考え事をして睡眠になっている方が多くなっています。

寝ながら考え事をしてる睡眠というのが最悪な睡眠ですから最悪な睡眠をしている時間が長くなればなるほど脳は弱っていき自分の体調も分からなくなるぐらい脳麻痺が起きて 痛みやコリも感じません。

眠れていないのにハイテンション状態になっているために 朝からすぐ動けますし疲れ知らずで色々なことができるから元気だと勘違いしています。

寝ながら考え事をしている人の胸の辺りを触ると心臓のあたりがぶよぶよしている方もいます。 普通なら何かの胸苦しさや息苦しさを感じなければいけませんがそれさえも感じないという方が多くなっています。

骨盤矯正をしていくときには

骨盤矯正をしていくときには骨盤の歪みや骨盤の開きを、ただ矯正して整えればいいというわけではなく、いろいろな状況を考えながら矯正することをしていかないと 効果が出にくかったり維持することができなかったり持続させることができなかったりという色々な状況になっていきます。

そして体が整ってきたら当院では体質改善という治療がありますので体質改善で弱くなったもの悪くなったものを少しずつでも若返りをさせて細胞レベルから変えていくことができます。

しかし体質改善による骨盤矯正は初回からはできませんので体が整ってきて十分な状態の時にしていかなければ無理な骨盤矯正で体質改善を行うとだるくなる恐れがあります。

特に疲れやストレスの蓄積が多いか睡眠負債状態のある方はすごく体調を悪くを落としていますので骨盤矯正をして体力が取られてしまうとだるくなります。

 

 

小倉北区から 多くの方が訪れている人気がある 骨盤矯正  をしています。