頭がぼーっとする

最近、多くの方が頭がぼーっとする という症状で当院に 来院されていますが多くの方の症状に共通して言えることがあります。

頭がぼーっとする方の主な原因としてあげられるものがあります。

それは眠りの関係です。

眠りの関係と言うと自分は悪くないと思っている方も多いと思いますがそれは違います。

夜寝る時間に寝て朝まで起きないから寝ているという思い違いも、勘違いも多い方が多いようですが 、当院で言うね眠りというのは眠りの深さなことです。

多くの方が勘違いしていますので説明しておきますが夜寝たら朝まで起きないから寝ていると思うのは違いますので注意してください。

眠りというのは 寝ていればいいというわけではなくて寝ていてもスースー寝息を立てていても 脳まで寝ていないとね無理とは言えません。

夢ばかり見ていたり、最近、眠りがもっと浅い方は寝ながら考え事しているという状態になっている場合が多くあります。

夢ばかり見て寝ている状態というのも寝ています。

いくら 寝ていても眠りが避ければにていないということを 思ってください。

寝ている方の頭の中が夢ばかり見ている時間が長くなったり 頭の中であれやらこれやら考え込んでいるということが多くなっている世の中です。

夢を見ていたら目が覚めた瞬間に覚えても いますがもっと浅い眠りの寝ながら考え事しているという睡眠というのは起きた瞬間に忘れてしまっています。

寝ながら考え事しているっていう状態が長くなったり 多くなればなるほど脳疲労が起きてしまいますので頭がぼーっとするという事が起きたり頭痛になったり偏頭痛になったりしているか違います。

頭を触ってみるとよくわかりますが今まで数百人の頭を触っている院長が頭を触ると頭が固く以上に貼っていたり頭の頭皮の部分がぶよぶよしていたりという状態が多くの方に見受けられます。

こんな状態の頭の方が よく眠れている理由はありませんので 、眠りができないと頭がボーとしやすくなったり頭痛になったり、偏頭痛を起こしたり、目がかすんだり顔の歪みが強くなったり咳が出やすくなったり 喉が炎症を起こしたり、下痢しやすくなったり腰痛や肩こりが起きやすくなったり足がつったりすることが多くなっています。

そして眠りが浅い方は便秘になりやすく 生理痛なんかも来やすくなったりしていますので 、これらが落ちた原因は、すべて眠りができないことが原因ですが眠りができないと脳が弱ってしまって、そして、またさらに脳幹が弱ってる方も最近は多くなっています。

眠りが浅いということは脳疲労脳が弱って行ったり脳が疲弊してしまったり膿が衰弱状態に近づくなると眠りが浅くなって余計に眠れなくなる場合も多くなりますので 脳を元気にしてることから始めなければいけません。

この段階まで落ちたかたは簡単には治りませんので しっかり行こ自分の体を治して行くことをお勧め薦めしています。

ご自分の症状を簡単に甘く考えないでください脳というのは大変難しく高等テクニックが必要なりますので高等テクニックを駆使しても簡単には良くなりません。

多くの型がご自分の症状を簡単に考えている理由が甘いということになります。

甘く考えている方は体調持ちやすく上がりにくいのが現状ですから 治療を詰めて受けるようにしてください。

頭がぼーっとしやすいという方は、先将来に 精神面を患いやすい方が多くなりますので、精神面がということは認知症やボケ、鬱やパニックなどに進行していく場合が多くありますのでご注意してください。

誰でも眠りが浅いことが長いと 精神面を患っていくのは当然送ります。