腰痛

ご予約・相談は093-962-9133  携帯番号を用意して『ホームページを見た』と言って下さい

腰痛や腰の痛みを楽にして原因から直していくことをしています。

楽にすることと直すこととは違います。

腰の痛みや腰痛が起きる時には原因があって起きていますので 湿布を貼ったりしても楽になることもあれば、マッサージをしても楽になることもあります、電気治療器をしても楽になることがありますが、それらをしても原因は残ったままになっています。

どうして腰痛が起きたのかということがありますので腰痛を起こしている原因が体のどこかに潜んでいます。

原因から改善して減らしていかないと 原因を残したままでいると 急激に悪化したり坐骨神経痛になったり椎間板ヘルニアになることもあります。

腰痛や腰の痛みが起きるときには骨盤のゆがみや骨盤の開きが起きている時に、重たいものを持ったりして体を支えられない時に痛みになります。

骨盤のゆがみや背骨のズレは誰でも多少はあるものですが、あっても痛みやコリになっていない場合が多くあります。

日々違うのが、骨盤のゆがみや背骨のズレの度合いです。歪みやズレが減少したり大きくなったりしています。

ゆがみやズレというのは、いつも同じではなく体に多くの疲れやストレスがたまった時に大きくなったりしています。

疲れやストレスは減った時にはゆがみやズレは少し解消されます。しかし、なくなるということはありません。

というのは生活している限り、仕事をなどをしている限り、生きている限り、疲れやストレスというのはなくなるということはないし全くないということはありませんので。

夫婦関係のストレス、近隣関係のストレス、仕事関係のストレス、騒音のストレス、携帯の音のストレス、目覚まし音のストレス、訪問者が訪れるチャイムの音のストレスなどなど色々なストレスがあります。

ストレスというのは、抑うつ、プレッシャー、緊張、疲れ、疲労です。

腰痛が起きている方は腰痛が起きる原因があって起きています。

主には腰痛が起きる原因は 重たいものを持ったり、足を組んで座っていたり 、長く運転をしていたり 庭仕事で長く中小姓していたり 運動をしていて腰を痛めたり、 色々な 原因があるみたいですが実はこれは原因ではありません。

この原因だと思われているものは実はきっかけなんです。

原因があるときに きっかけをすると 腰痛になるわけです。

腰痛、腰の痛み

腰痛と言っても、原因は色々あります。
① 筋肉のバランスから起きる腰痛。
② 体の歪みから起きる腰痛。
③ 背骨のズレから起きる腰痛。
④ 内臓から起きる腰痛。

腰痛

つらい腰痛と腰の痛みと腰が重いなどの症状の緩和の専門です。

腰痛は、姿勢や重たいものを持つなどで起きるのではなく、これは、切っ掛けでです。
疲れやストレスがたまっているときに、重いものを持つ姿勢が悪いと、腰痛になります。
ゴルフやテニスなどのスポーツをして腰痛になる場合もありますが、疲れがたまっていないと、腰痛は起こりません。

 

腰痛
必ず、腰痛が起きるときには、疲れやストレスが関係しています。
疲れやストレスは体に、たまっていきます。
もう少し詳細に言うと、体のどこかに疲れやストレスはたまります。
問題になるのは、体の何処なのかと言う事です。それは、腎臓にたまります。
腎臓に疲れがたまると、腰痛になります。
体に疲れが、たまっていくと、歪みが起きています。

この歪みは体全体の歪みです。

体全体の歪みが起きて、もっと疲れがたまると、筋肉と内臓に疲れがたまっていきます。
疲れは、表面上の筋肉に疲れは、たまります。腎臓が疲れてくると、大腰筋・腸骨筋と言う骨盤の中にある筋肉に影響を与えます。
この2つの筋肉が、骨盤の歪みを起こしたり、骨盤が開いたりして、体を支えられなくなります。
体を支えなれない状態ですから、姿勢や重いものを持つと、一気に、ギグッとすることなどが起こります。
これが、ギックリ腰になります。
又、人によっては、ギグッとした感じでもないのに、腰痛になる方もいます。

この腰痛も同じです。

靴下を、はこうとして腰痛になる方もいます。
何かを取ろうとして、腰痛になる方もいます。
朝起きたら、腰痛になっていた方もいます。全て、原因は、疲れの蓄積にあります。
腰痛に疲れがたまっていると言う事ですから、腰痛の疲れを軽くしていくと、腰痛は楽に軽くなっていきます。
もちろん、腎臓だけに疲れがたまることはありません。

腰痛は起きるのは、腰の弱い方です。
腰の弱いと言うと、語弊がありますが、腰に関係する色々なものが弱い方が、疲れをためると、腰痛になります。
体に疲れがたまった時に、重いものを持つ、姿勢でグギッとする、朝起きたら腰が痛くて動けなかった、など色々ありますが、要は疲れがたまっていたと言う事で起きています。

体の中に疲れがたまると、歪みが起こります。

骨盤が歪みを起こしたり、開いたりします。
腰痛は骨盤から
内臓まで疲れがたまると、背骨のズレを起こしていきます。
内臓に疲れがたまると、特に骨盤の上の4番目、5番目のズレが起きて椎間板ヘルニアになります。
腰の骨は、5つありますので、上から1番目で、骨盤の1個上が5番目です。
つまり、骨盤の歪みと背骨のズレで腰痛になります。
これらは、全て体調に関係しています。

腰痛を改善するには

体調を良くして、内臓の疲れを解消していくと、どんなひどい腰痛も解消していきます。
体調を上げていくと、骨盤の歪みや開きが改善されていきます。
骨盤の調整をしていく事が肝心です。
そして、背骨の歪みやズレを作るのは、内臓ですから、内臓の疲れを解消していきます。
内臓の疲れを減らしていくと、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛、しびれなどが楽になっていきます。
一度で回復しない腰痛もあります。
疲れがたまり過ぎていると、回復が遅くなります。
少しずつでも、腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛などを楽にしていきます。

電器で痛みを散らしたりしていませんか?
電器は、痛みを散らしているだけで、腰痛の改善にはなっていません。
低周波などの電機は、特に筋肉疲労を作って、ほぐしたように装っているだけです。
ボキボキしても、同じことがです。
当院では、ずつと昔にやめてボキボキはしていません。
ボキボキしても刺激を加えているだけで、根本的な腰痛の改善にはなりません。

予約・相談は:093-962-9133 携帯の番号を用意してここをクリックしてホームページを見たと言って下さい

しかし、腰痛の痛みが治まってきたら終わりではありません。
できたらですが、腰痛の起こした原因も改善する事をしています。
詳しくは体質改善 アンチエイジング(若返り)のページで

① 筋肉バランスから起きる腰痛

筋肉から起きる腰痛は、骨盤から背骨までの筋肉で大腰筋と腸骨筋と言う筋肉があります。
この筋肉のバランスが崩れた時に腰痛は起きます。
あとはいつ起きるのか。
それは、切っ掛けで起きます。
腰をヒネルとか、姿勢が悪くて立つときに痛みが起きたとか、重いものを持ったとか、色々な理由はあります。
腰痛の原因は大腰筋と腸骨筋の収縮で起きています。    大腰筋と腸骨筋の歪みで腰痛は起こります
筋肉バランスの崩れは大腰筋 腸骨筋が原因です。

 ② 体の歪みから起きる腰痛

体の歪みから起きる腰痛は、体全体のバランスが崩れて起きる腰痛です。
体全体の歪みですから、この歪みを整えていく必要があります。
小倉北区周辺でで腰痛が起きる歪み腰痛が起きるときには体に疲れがたまっています。

 ③背骨のズレから起きる腰痛

背骨の歪みと骨のズレから起きる腰痛は、体の真ん中にある背骨の歪み又は骨のズレが原因で腰痛が起きます。
骨のズレが起きると、椎間板ヘルニアになります。
神経圧迫や椎間板の膨隆で痛みが起きる場合があります。
小倉北区周辺でで腰痛が起きるのは椎間板の損傷も腰痛は体の疲れから起きています。</p>

 ④ 内臓から起きる痛み

内臓から起きる腰痛も多くあります。
内臓の疲れがたまると、体は歪みを起こして、自分自身に知らせてくれます。
これが痛みやコリになります。
一般的に疲れは、何処にたまるのか??
体のどこなのか?
それは内臓にたまります。
胃が持たれたりすると、胃が弱ったと言いますよね。
これと同じで他の内臓も疲れます。
腰に関係する内臓が疲れると筋肉バランスや骨盤の歪み、骨盤のズレになります。
内臓から大腰筋、腸骨筋は収縮を起こします。
だから、上で説明した、①も②も③も内臓が原因なんです。
内臓が黒幕で腰痛は起きています。
内臓が疲れると、腰痛、ギックリ腰、ヘルニア、坐骨神経痛、シビレになります。
小倉北区周辺ででの腰痛は内臓から起きています腰痛は内臓の疲れから歪みが起きます
腰痛は内臓の疲れから起きています。

腰に関係する内臓に疲れがたまると、腰痛になります。
だから、腰痛に関係する内臓を改善することで腰痛は楽になります。
当院は、腰痛の原因である内臓から元気にしていく施術法です。

予約・相談は:093-962-9133 携帯の番号を用意してここをクリックしてホームページを見たと言って下さい

腎臓の疲れがたまると、骨盤のバランスが悪くなります。

骨盤のズレが起きます。
ズレを起こすのは、大腰筋、腸骨筋と言って骨盤の股関節に付着して骨盤の上の方や背骨についている筋肉です。
大腰筋、腸骨筋は、よくテレビで、ダイエットの時に出てくる筋肉です。
この筋肉に影響を出すのが、腎臓です。
筋肉と内臓は密接に関係しています。
この筋肉を良くすることもダイエットにつながります。

大腰筋、腸骨筋が緊張してくると骨のズレを起こしたり椎間板も牽引したりしてヘルニアを起こします。

椎間板ヘルニアや椎間板圧迫で痛みが起きます。    椎間板ヘルニアと骨の歪みとズレ

 

この場合も腎臓を回復させる必要があります。

 

施術法は、内臓から元気にしていく事です。
体が疲れたと言うことは内臓が疲れたと言うことです。
基本は内臓なので、全て内臓を原因にしていく事で大腰筋、腸骨筋も回復して戻ります。

腰痛や腰の痛みが起きる時には原因があって起きていますのでその原因から改善していくにしないと急激な痛みは楽になることがあっても急性状態が楽になっただけで 慢性状態に進行していく場合も多くありますので原因から改善していくようにすることが大切です。

腰痛というのも原因があって起きていますのでその原因というのはほとんど多くの場合 同じなので 同じことの繰り返しになりますが原因から改善していくように考えてください。

腰痛の方は腎臓の病気などを起こしやすいことは知られていることなどで腎臓の病気と膀胱と子宮または男性で言えば前立腺の問題が一番関係しています。

今は病気ではなくても先将来に関係しやすいということで腰が痛くなっています。

腰痛

 小倉北区と小倉南区で腰痛を楽にする

 

腰痛を早く楽にしていくためには骨盤の歪みや骨盤の開き、骨盤の不安定状態を解消していくようにして行きますが、それらを起こした原因は体調と内臓が全てに関係しています。

必ず腰痛には 骨盤が不安定状態になって起きていますので不安定な時に悪い姿勢をすると体が支えられない状態で急激な痛みを起こしてありズキズキする痛みを起こしたりしていきます。

腰痛を楽にしようと思うなら 腰の痛みが起きている時には炎症が起きていますので温めないで患部をしっかりと冷やしたりすることが一番重要ですからお風呂などに入って温めないでください。

温めると血行が良くなるという風に言われますが温めて、負担になる時もありますので何でもかんでも温めることをしないで冷やした方が全てに対して対処が適切にできます。

何かの痛みが起きる時には 気の流れも滞って良くありませんが 内臓も弱って痛みになっていますので 内臓が弱っている時には 血流が良くなっただけでも 弱っている内臓に負担になります。

負担になることをしないでパソコンやスマホの同じように 熱を持つということを考えてください。

パソコンやスマホも長く長時間使用していると熱を持ってきますので腰痛や腰の痛みも同じことを考えてください。

つまり腰痛や腰の痛みが起きた時には冷やすことが一番重要になりますので冷やすことをしてください。

腰痛や腰の痛みの 患部を冷やすのと体を冷やすのとは意味が違いますので体を冷やさないようにして患部だけを冷やしましょう。

意味の違いというのがありますが患部を冷やすことと体を冷やすことというのは意味が全然違いますから。

当院は、小倉北区 腰痛の検索キーワードで人気があります。