痛みやコリは

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痛みやコリには痛みやコリが起きる原因があります。この原因があるために痛みやコリになっていきます。

理由や原因がなくて痛みやコリは起こりませんので、薬や注射、低周波などの電機などで、おさえることをするのも良いかも知れませんが、それでは全て原因や理由が残っています。

例えば、歪みと言うのは痛みやコリになりますが、痛みやコリは湿布を貼ったり、低周波などの電気をしても、病院で注射をしても、歪みは残っています。

歪みがあると繰り返しやすく戻りやすくなります。

色々な症状は

例:以前テレビで、病院で椎間板ヘルニアの手術を4回もしたという方がいましたけど、この椎間板ヘルニアにもなる原因があるのに、原因から変えていないから何回でも手術するようになります。

例:頭痛の起きやすい方は、先将来、脳梗塞になる可能性が多くなるという事もテレビで言っていました。つまり、なっていっている途中です。途中だから今は検査しても陽性反応は出てきません。放置しておくと、ゆくゆくはと言う事もあります。

例:眠りが浅い方は、先将来に、ウツ、パニック障害、不安神経症、引きこもり、不登校になる方の予備軍です。なると断言するものではありませんが可能性が高いという事です。

例:腰痛の方は、今までぎっくり腰を起こした方は、先将来の問題は腎臓の病気です。腎臓の病気の可能性が増すと腰痛は起きなくなります。腎臓が悪くなると透析になる可能性が出てきます。なりかけているときには腰痛、腰の痛み、ぎっくり腰は起こしません。

病院では

病院は病気の専門家です。病気になったら血液検査や尿検査、レントゲン、エコー検査、MRI検査で陽性反応が出て薬が処方されます。この時には病名もつきますから病気になっています。

しかし、痛みやコリは病気ではありませんが、病気と関係があります。

今ではなくて、先将来の病気です。

 

北九州市小倉南区と小倉北区で痛みやコリを改善と解消して30年です。